人類創生の謎が解けた 後編「ムー大陸とアトランティス」

前回のお浚い

最初に移住してきたのが、
バカラティーニ星の黒人種と黄色人種
現在の中国系

続いて、移住して来たのがアレモ星の人々彼らがムーに住み着いた
ポルネシア系の人

ここらで、ふと気が付くと思うけど
この最低カテゴリーの惑星と言うのは、数が少ない様だと言う事
外銀河からは来ていない様だ
其処までの技術が無いのかも知れない
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そして、最低カテゴリーで若い惑星は地球と成る

間違いかもしれないが、我々に与えられてた
数少ない情報から推測すると、上記の結論に成る

さらに、個人的に一番気になる、地底人の方々については
記載が無かった。
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デマルケス氏がタオさんに、聞いてくれれば良かったのにぃ
と言っても、如何にもならない
彼らとコンタクトとれない、我々は、メッセンジャの
出版してくれる書籍を読む、これだけだ

そこで別路線で気になる、竹内文書に記されている
5色人

この時点で、まだ数が足りないが、3色人集まって居る
残り二種の人類について、語って行こう




ここでまず、ムー大陸の話をする
首都サバナサは海抜30メールとを超える平野を見下ろす
高原にあったと

その高原には、巨大なピラミッドがあり
各石の重さは50トンに及ぶ巨石で有った

その石は、超音波振動システムで切断とあるが
アカデミズムは例によって存在自体、否定しているが
遺跡で工作機械を使用して切断された痕跡が発見されている
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その切断痕からすると、現代の技術は作れないサイズの
巨大な丸鋸のような物ではあるが、刃でもなく
ダイアモンドでも無いという、なんとも不思議な
切断面だという事が分かって来て居る
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単純に其れだけでは、切断でき、そうも無いので
現代でも、ホビー向けに有る「超音波カッター」と
同じ様に回転体を超音波振動を刃に与えて、切断する


ここで重要なのが、石材に合わせた周波数が必要だろうが
音波振動切断機なら、ダイヤモンドカッターでもない
レーザーカッターでもない断面が現れるのではないだろうか?

運搬方法は、半重力テクノロジーで運搬とある
これは、ハチソン効果を応用した、運搬装置で運んだと
思われる。

その動力は?、焦らず、もう少し読んでほしい

大槻教授は、プラズマ可能性の凄さに気が付いていないのか?
ニコ動技術部やハウツー動画、レベルの研究で留まっている
流石、日本が誇る、早稲田大学だ

だが、これだけは言える
プラズマは、米軍だけが独占し、湾岸戦争の時に
既にプラズマ兵器が使用され、成果を上げている兵器だ

街丸ごと、プラズマで焼き尽くすことも可能である
ソドムとゴモラの如く

平和利用の為に世界的に研究し、我々に様々な
技術的可能性を与えてくれる、先端技術であるべきだ

話は反れるが、宇宙は重力が支配して居るのではなく
プラズマが支配している

太陽もプラズマで発行している
要するに、ガス惑星ではない
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そもそも、ガス惑星自体が存在しない可能性が
極めて高く、学校で教わっている、内容はでっち上げである

話を戻します

ピラミッドの高さ440.01メートル
因みに、当たり前だが、当然 墓ではない

考古学者が考えると、遺跡は問答無用で 墓(はか)である
理解できない論理だが、平然と、まかり通って居る

子供の頃から、考古学者の見解は土偶に始まり
理解に苦しむ物だ

ピラミッドは巨大な道具であると、タオさんが語られ
デマルケス氏が書籍に記されている

専門知識の乏しい、我々に向けの説明して頂いている
個人的に余計分からん(笑)
宇宙線、宇宙の力とある、地球からのエネルギー
捕獲機である

今現在は考古学者以外の見解としては、
何らかの、エネルギー発生装置か
エネルギーを増幅する装置では無いかと考えている
方向性は間違っていなかったようだ

UFO研究家的にはUFO発着場としてますがね^^;
好きなんだよね、彼ら^^
嫌いじゃないけど、ちげーだろ
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個人的には、ニコラ・テスラ氏の構想にある
世界電気送信機と呼べる装置では?

テスラ氏はピラミッドの正しい使い方を、どの星人かは
不明だが彼らから、得ていたと考えるのが、妥当だろう

実際、亡くなった、お兄さんが、前世の知識を一部
得たまま生まれた、子供と思われる。

今でも、有りますよね、幼稚園程度で大学に入るとか
あれだと思う

YouTubeでコイルの巻き方で、電磁場から電気を得る
装置を動画で配信しているのを見かけるが
正しく其れであろう

この装置を使えば大量の化石燃料は必要なく
同じくコイルの巻き方で
IHヒーターの様に火を使わずに、金属を短時間で
加熱または溶解する事が出来たであろう

低温プラズマ、ハチソン効果を使えば
異なる物資を分子融合できる事から、これまで不可能であった
新たな合金が作り出せ

また、石油から生産される、ガスを使わず
電気コードを繋がず
ケトルで湯を沸かし、コーヒーや紅茶を飲む事が
可能であったろう

石油と原発の利権が無ければ、我々は古代の失われた
技術を生活基盤とし

さらに、今現在では医療分野でも低温プラズマによる
効果が認められ研究が実際に行われていて
癌が撲滅されてしまうので、困る連中が居るのも確かだ

この事から、地底人は地底の光を浴びる事で
病気にも成らず長生きしであるという、話もうなずける
そして、地底の太陽は低温プラズマ体であると言う事が
ハッキリと理解できるわけだ

低温プラズマの発生制御装置で浮遊し、燃料も排気ガスも轟音も
出さずに飛行する、航空機や地上、数センチを浮遊する
乗り物だって、現在使用して居たであろう
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これらの現代社会の先端技術の起点は
エジソンと鋼材会社並びに
送電事業の連中に潰された、ニコラ・テスラ氏である

さらに、この悪しき連中が力をつけ
妨げているのは、国家であり、軍であり、企業である

世紀の大発明家はニコラ・テスラ氏であり
その後継者のハチソン氏である

現在も潰されまくり、全面否定されている
フリーエネルギーの元は彼らの発明からである事を
付け加えて置こう。

さてさて、脱線癖が全力で全開である




面白い記載が有りまして
著者のデマルケ氏が気が付かれた、フルールが有る

エキゾチックフルーツ「ライコッティ」と呼ばれる
フルーツが有るそうで、それを食べると
彼らの能力を誰でも得られたという
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覚醒成分が含まれる、麻薬フルーツ
これは、大陸で密かに栽培され、この果物を手にした者は
ムー王国の王に刃向ったとされ、厳しく罰せられたと

あの、禁断の果実の話では?とある

欲しいと思っては成らない、アストラル体に損傷を
与えてしまい、この惑星に閉じ込められてしまう
これだけは避けなければならない

そうそう、人類のお話(笑)

ムー大陸から、バカラティーニ星人がアトランティス大陸へ
入植してきた頃には、白人種が入植してきたが崩壊する前は

19世紀の産業革命レベルまで進化して居たが、原始的な生活へ
退化し、バカラティーニ星人の政策を受け入れられずに
北たに移動したとある
(白人種の惑星がティアウーバ星の管轄外の惑星移民なのか?
シュメールの粘土板に記されている
作られた人種なのかは、詳細は無い)

この辺は、地底人の話と食い違う
白人種が野蛮そうではあるけど^^;

続きを読みと、バカラティーニ星人らとの、混血種が多数
生まれ各地へ散っていったとある

この頃は、ティアウーバの方が卵型の宇宙船で頻繁に
彼らと交流を諮り、進化の手助けをしていたようです
が、白人種は共喰い等をするほどに、醜い生活だったともある

「ここで時折、聞くトールホワイトなるETらが乗る
宇宙船が卵型であると、元米国政府機関の人物が漏らす
情報にあるが、飛鳥昭雄氏、曰く
やはり芥子粒の真実が含まてている様だ」

この頃の伝説に、空飛ぶ戦車や巨人の伝説が生まれ
ティアウーバ星の人は好まないが、神と見なされたそうだ
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この辺が、エロヒムさん とタオさんが
正反対の特性である事が分かる
エロヒムさん、彼らは意図的、空から現れる神を演じ
推配されるように振る舞ったとある

「ブログの別ページですが、姿と宇宙服を必要として
居ない所と、ロズウェルのETも、彼らそっくりである
また、前回の話の中で、火星人の話をしたと思うが
彼らも、モンゴロイドであった」

ムーの王と話し合いにより、ティアウーバの人を
モデルに彫刻作品を芸術家らが多数作品を残したとある
タオさんも、モデルの一人^^

両性具有の美しく光輝く彼らを見たら
確かに神か芸術の対象に成りますよね

「思い違いかもしれないが、もしかすると、
ギリシャ神話の神々の姿のモデルは、ティアウーバ人かもしれない
ギリシャの神々は、男とも女とも取れる、巨人で美しい姿であるから
それと、レオナルド・ダビンチの描く女性像も両性具有である」

しかし、神々しい彼らに会って見たいですね
それは、言い表わせきれない、素晴らしい
体験と成る事でしょう

カトリックの人々からすると、おそらく
光り輝くマリア様を見たとか大天使ミカエル様を見たとか
言い出しそうである(笑)
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(これって、オーラで光り輝くティアウーバ星人を芸術家が
が羽に見えて彫像を作り、現在に残るとも考えられる)
この後、悲しい事にタオさんを模した彫像は大変動の際に
海に死んでしまった

今も海を探せば、見つかるかもしれない

しかし今も、ホラトンは採掘場として残っており
イースター島に一部、様式化された彫像も残って居ると
タオさんが説明している

この時に、伝説の巨大な大陸は消え去った
学者の話では、今から1万2千年あたりであるが
1万4500年の出来事であった

この時にピラミッドも割れてなくなって居ると有るので
海底でピラミッドが見つかったぁ と言うのは
眉唾物である

この誤差は、当然起こりうるのです
何故かと言うと、全ての物は永久不変ではない
石そのものからは、年代測定できないので
付近に付着している、有機物を採取して、測定している為

更には、この測定法事態、怪しいのである
この怪しさを、説明するのは、後に回します。

まぁ要するに、この手の話に証拠を見せろとか
見えないものは、信用できないとかね
科学的でないとか、言う論拠自体が、疑わしさ
満載の科学的常識である、と言う事

UFO研究家には悪いけどね

けして、3個のゼロポイントモジュールの
エネルギーを使った
都市型宇宙船、がね、ペガサス銀河へ
旅立ったという話ではない!

その後、地球の探検隊が住み着くとかね
無いから
この話、大好きなんだけど、無いから(笑)

でもね、ZPMこれ自体、現代のフリーエネルギー研究の
其れと言っても過言ではないのでは?
無からエネルギーを取り出す技術

「フリーエネルギー、UFOは第三起電力で世界は変動する」
この機械は、複雑ですが、シンプルに可能だと思う
無論、原発支持派は猛反発する

・永久機関は実在しない
・テスラとハチソンはペテン師だ
・フリーエネギー研究は詐欺師だ
・地球以外に、大気のある惑星はあり得ない
・地球人以外に知的生命体はあり得ない
・宇宙に生命はあり得ない
・天の川銀河の中に太陽系が有るなんて嘘だ馬鹿らしい
・プラズマなんてありえない
・UFOなんてない
・超古代文明は無い
・光は永久不変で曲がりもしない
・時空間の移動はあり得ない
・恐竜と人が共に住んでいたなんて、あり得ない
・死後の世界は無い
・幽霊は居ない
・臨死体験は嘘だ
・半重力なんてあり得ない

挙げればきりがない程、あり得ないのオンパレード
凄いでしょ こて全て、自称
知識人で常識人と自負している人々が
口をそろえて言う言葉

聞いていると、こちらが、ウンザリするよ

脱線状態が長いので、ここで次回に回します。
後編で終わらん・・・・

しかし、出会って見たい・・・
ティアウーバ星の人々に

この記事へのコメント

デアゴスティーニ